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QBiC Symposium 2016

セミナー&イベント More activities

2016年5月25日(水)  【第6回 理研イブニングセミナー】 

細胞シミュレーション技術E-Cellの開発と人工知能技術による生命科学研究の高度化 new

【企業の方向け】髙橋チームリーダーが講演。

2016年6月25日(土)

Robotics and Semantic Systems for Biology | RSSB 2016 new

Enhance Life Science with Laboratory Automation

2016年8月3日(水)〜4日(木)  【理研-連携大学院 発生・再生科学】 

集中レクチャー プログラム new

〜ダイナミックな発生原理:細胞から個体へ〜

2016年8月22日(月)〜26日(金)

大学生のための生命科学研究インターンシップ new

最先端の生命科学研究に参加する5日間のインターンシップ

2016年9月5日(月)〜7日(水)  【QBiCシンポジウム2016】 

Decoding Organisms by Quantitative Cell Profiling new

ポスター発表と参加登録を受付中。ポスター要旨の登録〆切は7月25日。

ニュース&トピックス More news

2016年4月8日  【プレスリリース】

精子が卵子を活性化する新しい仕組みを解明

QBiC発生動態研究チームの高山順研究員らの最新の成果

2016年4月7日  【プレスリリース】

走化性細胞が応答範囲を拡張するメカニズム

QBiC細胞シグナル動態研究グループの上村陽一郎上級研究員、宮永之寛客員研究員らの成果

2016年4月5日  【お知らせ】

60秒でわかる? 発生の仕組みをつくる

QBiC戎家美紀ユニットリーダーが『理研ニュース』とビデオで語る“研究最前線”

2016年3月24日  【プレスリリース】

なぜ私たちは眠るか - 眠りの素は細胞内カルシウム? -

細胞デザインコア(上田泰己コア長ら)から新たな論文が出版されました。

2016年3月22日  【プレスリリース】

植物が薬理作用をもつ天然物を合成する過程を解明

神戸大学理学研究科とQBiC一細胞質量分析研究チームらの共同研究の成果

2016年3月10日  【プレスリリース】

分子混雑が計測できる蛍光タンパク質「GimRET」の開発

QBiC先端バイオイメージング研究チームと大阪大学らとの共同研究の成果。

2016年2月26日  【プレスリリース】

木質バイオマス中の各成分の物質量を正確に決定する手法の開発

京都大学とQBiC木川隆則チームリーダーら(生体分子構造動態研究チーム)の共同研究の成果。

2016年2月22日  【お知らせ】

高校生による科学の祭典、サイエンスフェアin兵庫に出展!

関西にある理研の研究拠点が合同で。QBiCから京田研究員が参加。

2016年1月29日  【プレスリリース】

ペプチド凝集の物理化学的起源を計算機シミュレーションにより解明

QBiC生命モデリングコア(泰地真弘人コア長)と東京農工大などとの共同研究の成果。

2016年1月20日  【プレスリリース】

細胞内シグナルのアナログ・デジタル変換

QBiC生化学シミュレーション研究チーム(新土優樹、髙橋恒一チームリーダーら)の研究成果。

2016年1月8日  【プレスリリース】

次世代型逆遺伝学による睡眠遺伝子Nr3aの発見

QBiC合成生物学研究グループ(砂川玄志郎元研究員、隅山健太ユニットリーダーら)の研究成果。

2015年12月21日  【お知らせ】

理化学研究所大阪地区(QBiC)一般公開の開催報告

11月7日に行なわれた大阪地区初の一般公開の様子。

2015年12月10日  【お知らせ】

60秒でわかる? キネシンは、なぜ迷子にならない?

理研ニュース12月号の研究最前線と理研チャンネルにQBiCの岡田康志チームリーダーが登場。

2015年11月12日  【トピックス】

生命システム研究センター(大阪拠点)開所記念式典を開催

理研大阪地区として新たなスタートを切ります。

2015年11月11日  【プレスリリース】

新しいタイプの抗がん剤開発につながる成果

γ-チューブリン特異的阻害剤の開発に成功。筑波大学らの研究。QBiCの岡田康志チームリーダーと島 知弘研究員が貢献。

2015年10月21日  【トピックス】

細胞内を移動するタンパク質「ダイニン」が動いているときの構造が見えた!

中央大学、大阪大学などとQBiC島知弘研究員の共同研究がNature Communicationsに掲載されました。

2015年10月20日  【QBiCのこだわり】

老化する赤血球のシミュレーション

細胞の表面の「しみ」は、細胞の老化の兆候かもしれない。 QBICの研究者たちは老化した赤血球にみられるタンパク質の偏った局在のメカニズムを明かにした。

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